相対パスの際の記述時に注意するポイント。

基本、Movable TypeなどのCMSを使用するので、パブリッシュ後は絶対パスになるのですが、クライアント案件では、当然相対パスでの制作もやります。

ということで、相対パスでプレーンなHTMLを記述する際のメモ。

./hogehoge
hogehoge

この場合、元のhtmlファイルからの相対パスになります。

/hogehoge/

こちらは公開フォルダのトップ(つまりルートフォルダ)からの参照になります。

念のため、要注意。

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